「 『オンラインで配信』ではなく、『オンラインで集まる』教会」小林拓馬

コロナ禍で緊急事態宣言などの発令もあり、多くの教会が集まることができない状況が続きました。 そこで、オンラインで配信する教会が増えましたが、それは礼拝の様子や説教をオンラインで配信するだけの状態だったように思います。

そんな中、オンラインだけで集まり、主にある家族としての関係を深め、それぞれがキリストの体として生きることを助けることを成し遂げようとする教会も出てきました。 前回に引き続き、いろんな教会の在り方を考える参考になればと思い、クラウドチャーチの小林拓馬牧仕(前回の石川生有さんと同じく、牧者として仕える者を意識してこの字を使っています)にお話を伺いました。

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