定価(税込)
¥1,540
販売価格(税込)
¥1,540
在庫状態 : 売り切れ
※ 現在、商品の在庫が限られている状況に加え、多くのご注文を頂いております。
タイミングによっては書籍をお届けできない場合もございますので、何卒ご理解のほどお願い申し上げます。
※ 正規の値段で必要な方のお手元に届けるため、転売目的のご購入はお控えください。
—
福音は本当に伝わっていますか?回心者を保護し過ぎる「水族館型教会」が失ってしまった、自分で神に聞く能力や霊的子孫を産み出す力を取り戻し、福音に生き、福音を伝えるための提言。
——–
水族館の外では、自分で餌を見つけて狩りをしなければなりません。決められた時間に、優しい飼育員の手から餌をもらうことはできなくなります。しかし、少し擬人化して述べるなら、野生の王国の王であられるイエスさまご自身から獲物をいただく感謝、自由に泳ぎ回り工夫して狩りをする喜び、仲間と一緒に獲物を分ける楽しみ、パートナーと出会って次世代を育て、王の命令どおりに永続的に繁殖して人手によらずに海に満ちることができるようになるという希望と充実感があります。
こんにちは。とても魅力的な商品を出品してくださり、ありがとうございます。
一点、気になったことがあり、ご意見をお伝えさせていただきます。
同じ方がメルカリで複数冊出品されているのを拝見しました。
もし可能でしたら、お一人様一冊までの販売や、転売目的での販売を控えていただけると、多くの方に行き渡るのではないかと思いました。
勝手ながらのお願いとなり恐縮ですが、ご検討いただけますと幸いです。どうぞよろしくお願いいたします
カトリックはフランスの教会を真似て、プロテスタントはアメリカの教会を真似ているように見えます、日本人にあったキリスト教と教会が今、必要とされているのではないか、と思います
元来キリスト教は、父なる神様が創造された、しかし、多くの人達によって、多くの添加物を加えられてきた,
カトリックしかりプロテスタントしかり
その結果、イエス様が望まれた方向がそれてしまったのではないか? と思います
読書が楽しみです
読み終えました。
理解力がないせいか、よくわかりませんでしたが、
神との交わりの大切さ、また訓練によってそれができるようになる。
そう理解しましたが、間違えているでしょうか。
貴重な感想をありがとうございます。『野生のキリスト教』は、霊的な繁殖力や自由な信仰について深く掘り下げた内容となっていますが、全体を理解するにはじっくりと考え、また実践していただくことが求められるかもしれません。
おっしゃっていただいた「神との交わりの大切さ」や「訓練によってそれができるようになる」という理解は、まさに本書の主要なテーマを捉えておられる部分だと思います。ご理解は決して間違いではありません。
さらに、本書が提案する弟子育成のアプローチや霊的な生命力についての具体的な実践例について、章ごとにじっくり読んでいただけると、より豊かな学びが得られるかもしれません。
引き続き、ご自身のペースで本書を探求し、霊的な旅路を楽しんでいただければと思います。また、他にご質問などがございましたら、どうぞお気軽にお知らせください。